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キャリアデザイン

カウンセリング

~会社の中の人生から、

人生の中の会社(働き方)へ

「あなたの『働く物語』を描く」

 

クリントン政権のゴア副大統領の首席スピーチライターを勤めたベストセラー作家ダニエル・ピンクは、その名著「モチベーション3.0」で言っています。

 

モチベーションを構成する要素は、「自律性」、「熟達」、「目的」の三つであると。

 

つまり、自他共に意義ある目的に向かって、自分の内から湧き上がるやりたいことを自分の裁量でやり、そして成長し続ける時、モチベーションが最大化すると。

 

要は、アメとムチの「外発的動機」ではなく「内発的動機付け」を高めていくことこそが、本人のやりがいと組織の生産性の向上に繋がると。

 

私は、「内発的動機づけ」のカギは「働く意味」を見出すことにこそあると思っています。

自分の人生の目的と働く意味を見出した人はブレません。

 

そして「働く意味」を見出していくためには幼少期から遡ってその人の人生を見ていく アドラー心理学のアプローチが欠かせません。

 

アドラー心理学と新時代のキャリアカウンセリングのサビカス理論をもとに、あなたの人生の働く意味と価値観を探り、これからの働き方を描いてみませんか?

 

(詳細は以下より)

https://www.takeharukokoro.jp/careerdezinecounseling/